◇【ビアボックスバスケット焚き火台】ビールファンに贈るBBQ焚き火台(動画あり) ビールケースデザインが特徴的なファイヤーピット・焚き火台です。普段はビールケースとして24本のガラスボトルがピッタリのサイズ。また、そのままアウトドアやキャンプに持ち出して、ファイヤーピットにもなる仕様です。側面には栓抜き付きというガラスボトルのビールファンには嬉しい仕様です。専用グリルでBBQも可能で、また、Board(バンブーシート)を乗せ、テーブル、スツールとしても使用可能です。 グリル・焚き火台他ファニチャー
◇【ムーブ】動きの自由に限界のないスツール(動画あり) どこまでも自由に座れるワーキングスツールです。身体をシートに預けた瞬間から、究極に自由な座り心地を得るでしょう。キッチンでメールするときも、忙しい朝食時に電話をしながら複数の用件をこなすときも、ムーブは行動を共にし、あなたをサポートします。360度の回転が可能というMoveは、思いのままのポジションをもたらします。座るための道具、立ったときの姿勢をサポートする道具という2つの側面を持つMoveの特徴として、緩やかな傾斜を持つベースがありますが、ベースに内蔵されたチルト機構により、身体がどの方向へ動いても追随するように工夫されています。馬の鞍を思わせる座面もMoveの重要な要素で、大腿部が垂直に近い状態に、つまりほとんど立っている姿勢になったとしても滑らないように工夫されています。 チェアファニチャー
◇【スツール S-3000 シリーズ】ホテルニュージャパンのバーラウンジの為の籐製スツール 美しくラグジュアリーな印象の籐製スツールです。1960年、近代的なホテルの先駆けとなったホテルニュージャパンのバーラウンジの為にデザインされたLounge Chair C-3150のシリーズです。このシリーズは当時の「籐は夏向けで東南アジアの安価な家具材である」というイメージを払拭し、細かい編み方やディティールの美しさによって、洗練された日本的なプロダクトとして高く評価されてきました。座面の中央に作られたくぼみなど表情が豊かで職人が手編みでつくる温かみを感じます。 スツールファニチャー
◇【バンプ】究極の自由な使い方 スチールと無垢の角材の印象が特徴的な究極に多目的に使えるローテーブル、サイドテーブル、スツール、マガジンラックです。使い方を限定せず、置き方次第でアーティスティックにお使いいただけます。無垢の角材とスチールとの組み合わせで出来ており、それぞれの面や凹凸を生かして物を置くことが出来ます。大きな組木のような佇まいは、他に類を見ない非常にユニークなデザインです。置くだけでデザインコンシャスな雰囲気を醸し出すインテリアオブジェクトに仕上がっています。 ファニチャーロー/サイドテーブル
◇【ヘイマットラブ】コーディネートにリズムを与えるラウンドマット ポプラの葉をイメージしたラウンドマットです。絶妙なカラーリングの異なるグレーを上品に配置しながら、落ち着いた印象となっています。同時にユニークな幾何学パターンは立体感をも感じさせてくれます。風に揺れる木の葉が非常に比喩的に表現されています。円形のマットはコーディネートにリズムを与えてくれますので、玄関ホールはもちろん、リビング、ベッドサイドなどコーディネートが楽しみです。 ラグ/カーペット
◇【ナイーブベンチ】シンプルに小ぶりに包むこまれるベンチ 極めてシンプルなフォルムながら、優しい印象を与えてくれるベンチです。アッシュ無垢材のしっかりとした構成で、ウッドモデル、ファブリックモデルの展開です。ウッドとファブリックの美しい組み合わせは、一連の流れを崩さずにより一体感のある仕上げです。単にねじ込めるように設計されたウッドパーツで構成されているので、簡単にフラットパックにして移動が可能です。Naiveシリーズとの相性はもちろん、単体でも美しいコーディネートが可能です。 ソファ/ベンチファニチャー
◇【マイライティングデスク】オリジナルをワークスタイルを クリエイティブな人たち、新しいワークスタイルを求める人たちへ向けてデザインされました。散らかりがちなデスクの上で、仕事効率を高め、気持よく活動するため、前、左右に囲いのようにせり出したスタンドを配置しています。これにより、必要な物をディスプレイしながら、いつでも手に取れ、モノがデスクの端から落ちることもありません。散らかった際には全てをこのスタンドに押し入れてしまえば、一瞬にして片付けも可能です。このスタンドはこのデスクを周りの空間から切り離すような感覚を与えてくれ、より"私のデスク"という感覚を強めてくれます。 テーブル/デスクファニチャー
◇【タイット】堅牢な竹素材のトローリー 上下2段の天板は、指紋がつきにくく掃除がしやすいメラミン化粧合板製。天板上のものが落下しにくいように天板と側面の木部との間には段差が設けられています。下段の天板は、サイドテーブルとして使用する際に脚に邪魔にならないよう、上段に比べてやや小さく設計されています。天板はフレームのステンレスロッドを引っ掛けて固定します。竹の上品できめ細やかな手ざわりを引き立たたせるナチュラルワックス仕上げ。直線的な竹の繊維の美しさが際立ちます。 ファニチャーロー/サイドテーブル
◇【アカプルコロッキングチェア】リゾートチェアの代名詞、ロッキングバージョン スチールのフレームにPVCコードを巻きつけたシンプルな構造で、メキシコのクラフトマンたちの手でひとつひとつ丁寧に作られています。PVCコードの特性でもある柔軟性によって生まれる、体が包み込まれるような感覚の快適な座り心地が人気のリゾートチェアです。ロッキングモデルはその特徴的なデザインも相まって、どこにいてもメキシコのリゾートの気分を味わえる名作チェアとして人気です。ベランダやテラス、プールサイドなどアウトドアシーンでの使用はもちろん、屋内ではラウンジチェアとしてもお使いいただけます。豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつ。 チェアファニチャー
◇【オフィチーナ ベンチ】鍛造フレームが特徴的なベンチ ウッドとスチールの美しい組み合わせが特徴的なベンチです。現代の家具にはほとんど使われない手法、鋼鉄を叩いて成形する鍛造でフレームが作られています。プライベートにも公共シーンにも使いやすいベンチに仕上がっています。インダストリアルで質感豊かなフレームが、コンテンポラリーな椅子のシルエットに新鮮なコントラストを生み出しています。存在感がありつつ、エレガント。どんなインテリアにも沿う絶妙なバランス感が魅力です。 ソファ/ベンチファニチャー
◇【ダブテールスツール】究極に美しい継ぎ手 極めて美しい継手を持ったスツールです。3本脚と4本脚の2タイプの展開です。デザイナーのStaffan Holmはこの座面と脚のつなぐ継手が、人類が追い発見してきた多くの継手の中でも、彼にとって最高の美しさ以外の何物でもないと語ります。彼にとっての最高の美しさを目指したスツールです。座面の緩やかなカーブは心地より座り心地を提供し、選べる脚のデザインは空間のバランスにマッチさせることが出来ます。 スツールファニチャー
◇【バリアブルバランスナチュラル】人間工学から生まれたバランスチェアのパイオニア(動画あり) 独自のフォルムが特徴的なバランスチェアです。体の動きを促すと共に、個々の動きに対する反応力を高めます。持続する動きの中での体と椅子の関係及び作用と反作用の仕組みにより、体と心にエネルギーと活力が生み出されます。バランスチェアとして最初にデザインされた椅子バリアブルは、バランスシリーズの原点となる一脚です。デスクワークに従事する午前中、自然な直立姿勢がもたらす集中力、創造力により、時間はあっという間に過ぎることでしょう。また、子供部屋での学習椅子としても最適で、よい姿勢と深い呼吸を促し、思考力を高め家での学習能率を高めます。 チェアファニチャー
◇【ヘイマットロイプ】雪面の道をイメージしたラグ ストライプを組み合わせたデザインが特徴のマットです。モノトーンを基調としながら、パターンの組み合わせ、配置によってリズムのある北欧らしいデザインに仕上がっています。Loypeはスキーやハイキングの際の区画された道を意味しています。円形のマットはコーディネートにリズムを与えてくれますので、玄関ホールはもちろん、リビング、ベッドサイドなどコーディネートが楽しみです。 ラグ/カーペット
◇【バイトレイテーブル】トレイ を兼ねるサイドテーブル サイドテーブルの天板をトレイとして使えるBy Tray Tableです。トレイは非常に便利ながら、手の届く位置になかなか収納しておくことが出来ません。こちらなら、使いたときにすぐに使えます。例えばリビングで、普段はサイドテーブルとして花瓶やテーブルランプなどを置いておき、トレイを使いたい時にさっと取り出して使えます。取り出した下にもテーブルがあるので、もともとおいておいた物はそこへ置き換えるだけです。主張しすぎない落ち着いたデザインが、どんな空間にも溶け込み、また、軽い本体は持ち運びも簡単です。 ファニチャーロー/サイドテーブル
◇【トモ】美しくバランス良し リビングルームや庭、ロビーや待合室などの共有空間などでも、本や眼鏡を置くのにちょうど良く高さもほどよいので、様々な環境でお使いいただけます。ミニマルでシャープな味わいを持つ日常的なオブジェとして、日本の美が装飾の中に取り入れられています。ポリプロピレンと廃棄物をリサイクルした材料で作られているため、軽量であり、環境への影響も少ないといった順応性にも優れています。 ファニチャーロー/サイドテーブル
◇【プライ ラグ】オーガニックシェイプに包まれるラグ 魅力的なフォルムとパターン、包み込まれる質感のラグです。ハンドタフト製法で作られたこちらのラグは、編み込まれたループを平行に並べることで、プライウッドのようにな積層したパターンを生み出しています。コンテンポラリーアートのようなカラーリングとカッティング、陰影を利用した深みのある仕様が、どこまでも魅力的なラグに仕上げています。 ラグ/カーペット
◇【ナードバースツール】魅力的な曲線の組み合わせ。スツールバージョン 背面のパーツを座面に差し込むという特徴的な機構をもつNerd Bar Stoolです。ユニークなフォルムを持ちながら、素材や製造方法に関しては伝統的なスカンジナビアの手法を採用しています。オーク材を使用して、絶妙な曲線が美しく交差する軽快なデザインです。どの角度から見ても木目の美しさも十分楽しめるバランスの良いチェアです。 スツールファニチャー
◇【クロボベンチ】Torbjorn Afdal による名作ベンチ シンプルながら特徴的なディテールを持つベンチです。1960年に彼がデザインしたこちらは、自由度が高く、ベンチとして以外にも飾り棚やソファテーブルなどとしてもお使いいただけます。ノルウェー人デザイナーの中でも、実績、知名度ともにもっとも高いと言われるTorbjorn Afdal(トールビョン・アフダル)のデザインは、ホワイトハウスや皇居にも納品されています ソファ/ベンチファニチャー
◇【アヴァター】ベッド未満、ソファ以上、体のラインにフィットしたパーソナルビーズソファ 体の曲線をそのままソファに落とし込んだようなデザインが特徴の一人がけビーズソファです。このソファに座って、ほどよく脚を座面のアーチにゆだねて、映画やテレビを見始めたら、もう起き上がれないかも知れません。背中と腰をしっかりサポートしながら脚を投げ出せるこの態勢は、ふつうのソファにはないリラックス感を与えます。読書をしたり、iPadを見たり、お昼寝するのにもぴったりです。一般的なビーズクッションとは全く異なり、どっしりと厚く、しっかり成形されたクッションは長時間座っていても疲れません。 ソファ/ベンチファニチャー
◇【ピロ テーブル】人気のチェアPilaとマッチする使いやすいテーブル 薄い天板をしっかりとした脚が支える軽快で上品なテーブルです。12mmという薄さの天板をアッシュ材の美しい木目の脚が支えています。フレームやジョイントにはスティールやアルミニウムといった金属が使われており、木目の脚にスタイリッシュなアクセントを加えています。ダイニングテーブル等空間の主役となる場所に調度良いデザインです。 テーブル/デスクファニチャー
◇【ディアナ D】スチールプレートから生まれるコーヒーテーブル 人気デザイナーKonstantin Grcicによるスチール製コーヒーテーブルです。天板の下は段違いになっており、雑誌や小物などを便利に収納することができます。スチールの表面はパウダーコーティングされた、きめの細かいテクスチャーで、底面はポリエチレンで覆われており、滑りにくくなっています。内部のディスプレイをクリエイティブに利用して、あらゆる家具やインテリアと自由なコーディネートを楽しめます。 ファニチャーロー/サイドテーブル