世にも珍しいデザインや機能!こんなの見たことない! 斬新&レアなインテリア

ファニチャー

◇【トリプルファイヤーボウル焚き火台】モダンで機能的なBBQ焚き火台(動画あり)

ヘキサゴン型のファイヤーピット・焚き火台です。羽のような3つのパーツを組み合わせて完成する、モダンでデザインコンシャスなフォルムが使用していない際にも美しいデザインです。素材はコールテン綱と呼ばれる最近建築材としても注目を集めている素材で、時間が経つと天然の錆(Patina)が表面を覆い、保護性を高めます。これにより、ラッカーなどの塗布をする必要がなく、環境に優しく、リサイクルしやすいという特性を持っています。炎とともに、徐々に風合いを変えていく姿も楽しめるデザインに仕上がっています。

◇【ラングテーブル】段違いの天板を美しいオーク材で楽しむ

2段の天板が特徴的なテーブルです。柔らかな曲面とすっきりしたオークの質感、円盤のように削られた天板が、上品でありながらしっかりとした存在感を誇ります。3種のサイズ/高さから選べます。Lowタイプが一番低いモデルですが、天板サイズが一番大きく、Highがセの高いモデル、Midがその中間となっています。リビングでソファ脇に、ディスプレイコーナーに、もちろんメインのコーヒーテーブルとしても、しっかりと馴染むデザインです。

◇【Bench Box】

ベンチ、収納、サイドテーブル、3つの機能を持つ家具 Bench Box。シンプルなボディに温かみのある木部をアクセントとし、どんなシーンにもマッチするデザインです。もちろん使い方はあなた次第、リビングでちょっとした小物を収納しつつベンチとして、子供部屋でおもちゃを収納しつつサイドテーブルとして、取っ手とキャスターが付いているので、移動も簡単です。すぐに取り出せるちょっとした収納に実に便利なベンチです。

◇【キューブファイヤーバスケット】カジュアルに使えるバスケット型BBQ焚き火台(動画あり)

スクウェア型が特徴的なファイヤーピット・焚き火台です。内部に回転する炉が仕込まれており、ひっくり返すと消火するユニークなデザインです。バスケットの中で焚き火をするようなカジュアルな印象が特徴的です。オプションのグリルでBBQも可能で、Board(バンブーシート) は本体を裏返して、テーブルやスツールに変更できるすぐれものです。また、こちらもオプションの専用カバーで風雨から守ることも可能です。焚き火やBBQをしないときでもしっかりと用途を持って使用でき、様々なシーンでの活躍が期待できます。

◇【クーペシェルフ】軽快なフレームのウォールシェルフ

すっきりと軽快な印象のウォールシェルフです。シェルフにモノを置くというのと同時にワイヤー部分に掛けるという使い方もできる多様性が特徴です。とくに清潔に使いたいキッチンやバスルームなどの小物の収納、ディスプレイに丁度良い使用です。デザインは、ヴィンテージスポーツカーのルーフラックの印象からインスピレーションを受けています。存在自体がデコラティブで、モノを置いていない状態でも美しく使えるシェルフです。

◇【カイテーブル】上品なローテーブルに隠された秘密のスペース

大小様々な種類の引き出しや扉が隠された魅力的なテーブルKai Tableです。一見すると木の塊のように見える上品なローテーブルですが、大小様々な合計12箇所の引き出しや隠し扉による収納スペースが隠されています。その収納力とスマートな使用感はもちろん、誰もが好奇心を掻き立てられるようなエキサイティングなデザインです。

◇【スコラデスク】天板を開いて収納するという純粋なデスク

天板を開くとスッキリとした大きな収納スペースが現れるSchola Deskです。イギリスの小学校の教室机から着想を得たコンパクトなデスクです。文房具でも、パソコンでも、小物でも、なんでも入れられます。脚につけられる円形の小さな棚も付いているので、ちょっとしたものを置くのにも便利です。重さは5kgととても軽いので、お子様でも持ち運びが可能です。軽く丈夫で、ビビッドなカラーと木目のバランスが愛着を持ってお使いいただけるグッドデザインです。

◇【スツール S-3000 シリーズ】ホテルニュージャパンのバーラウンジの為の籐製スツール

美しくラグジュアリーな印象の籐製スツールです。1960年、近代的なホテルの先駆けとなったホテルニュージャパンのバーラウンジの為にデザインされたLounge Chair C-3150のシリーズです。このシリーズは当時の「籐は夏向けで東南アジアの安価な家具材である」というイメージを払拭し、細かい編み方やディティールの美しさによって、洗練された日本的なプロダクトとして高く評価されてきました。座面の中央に作られたくぼみなど表情が豊かで職人が手編みでつくる温かみを感じます。

◇【シューメイカーチェア】歴史が生んだ美しいフォルム

座面のカーブとシンプルな構造が美しい木製チェアです。デンマークで15世紀から牛の乳搾り用に使われていたスツールを、靴職人が座面にカーブをつけて進化させました。そこからインスピレーションを受け、シューメーカーチェアと呼ばれています。現在の製品は、1970年代はじめからWerner社が家業としてハンドメイドで仕上げています。伝統のチェアの品質を向上させ、人間工学に基づいた座面と簡単に倒れない角度の脚など改良を施しています。製品は無塗装ですが、ご購入後、自由にオイルフィニッシュや、ソープフィニッシュ、またはラッカー塗装を施すことが可能です。ダイニング、玄関、リビング、ベッドサイド、ピアノチェアとしてなどどこに置いても美しい存在感を誇ります。ギフトにもぴったりです。

◇【ナイーヴ】ファッションアイテムのように軽快なチェア

子供のお絵描きのようにシンプルなNaiveチェアです。実際、6つのスティックと1つのシート、テキスタイルだけで組み上がります。これらのパーツは極限まで簡素化され、ゆるやかなカーブを描く座面と、そこに簡単にねじ込めるように設計された6つの同じ形状のスティック、バックレストにテキスタイルをかぶせれば完成となります。ここまで簡素化しながら、しっかりと研究された構造は最高のルックスと座り心地を提供してくれます。

◇【藍染キャビネット】藍染めが美しいキャビネット

美しい藍染めが特徴的なキャビネットです。狭いスペースに適した高機能な収納として設計されています。隠れたセカンドハンドルや、物を置けるように少し位置を下げた天板など、目立たないディテールが、大胆なカラーパレットと調和しています。このキャビネットは、墨、赤色染料、二つの色合いの藍を使用し、伝統的な日本の彩色と仕上げのキャンバスとなっています。機能的な要素が強いキャビネットもしっかりと機能を確保しながら、しっかりとデコレーションを楽しめるバランスの良いデザインです。

◇【アクチュラム】あらゆるシーンに対応するオールマイティな健康椅子

ソリのような脚部が特徴的な健康椅子です。休息と行動、娯楽と仕事、デスクからダイニングへ、キッチンからリビングへ……毎日の生活の中には、ちょっとした旅の要素があります。どこへ行こうとも、身体を完全にサポートするために生まれたActulumとともに、生活という旅のクオリティを高めてください。休んでいても動いていても、これらのアクティブチェアが持つそりのようにカーブした脚部は、身体をしっかりとサポートします。前後に動けば一緒に傾き、じっとしていれば、自らの均衡を見つけたときに、椅子も自然と停止します。

◇【アークコーヒーテーブル】内部に収納を隠したコーヒーテーブル

開閉可能な天板が特徴的なコーヒーテーブルです。Arc=円弧というネーミングからも分かるように天板の円にフォーカスしたデザインです。散らかりがちなテーブル上の小物を、回転する半円のフタがさっと内部の収納に隠せるスマートな発想です。同時に天板の開閉具合によって様々な表情を生み出します。収納内部にはグレイのナノラミネート加工が施され、内部が見えた時のアクセントになります。

◇【スパン ロッキングチェア】駒に座るという新感覚

コマのようなルックスが大きな話題となったThomas Heatherwickのロッキングスツールです。静止した状態ではまるで彫刻作品のようですが、人が座ることで本来の姿を表します。普通のロッキングチェアは前後に揺れるだけですが、こちらは前後左右円を描くように揺れ動きます。直径91cmと大きく体を包み込みます。大きく回転しながらくつろぐもよし、左右に少しだけ揺れながら本や音楽を楽しむのもよしの自由度の高いデザインです。

◇【バタフライソファ】ビーズソファを超えた極上のソフトファニチャー

包み込まれる座り心地が特徴の一人掛けビーズソファです。一人で持ち上げられるほど軽いのに、蝶が羽をひろげたような背もたれが体をしっかり支えるので、ゆったりもたれるのもよし、姿勢良く座るのもよし、時には寝転がるように身をあずけるのもよし。高めの座高をキープできるので、立ったり座ったりが容易です。一般的なビーズクッションとは全く異なり、どっしりと厚く、しっかり成形されたクッションは長時間座っていても疲れません。多彩なカラーから選択できるのはもちろん、日本の住宅を考え、デザインと使いやすさを両立させています。

◇【エフ2エーヌード】軽量で軽快なスツール

コンパクトで軽快な印象が特徴のスツールです。1.4kgと軽量の為、持ち運びが容易で、あらゆるシーンに活用できます。名前の由来はFからAへという意味で、分解時にはF型の脚が、組み立てるとA型になるということからきています。サイドテーブルとして使用したり、玄関で靴を履くときのスツールとして使用したり、使い方、コーディネートが自由自在です。

◇【ログシェルフ 3段】オープンスペースに遊びが生まれるシェルフ。3段モデル

丸太を意味するLogをコンセプトとした美しいシェルフです。整然としたフォルムの中に、丸太を組み上げたような素朴さものぞかせる、魅力溢れるデザインです。直径30mmの木製フレームにはブナを、マットな質感の棚板の表面材には自然素材から作られたリノリウムを使用。ブナの持つ明るく穏やかな雰囲気と、リノリウムの持つ静寂な表情が、お互いの魅力をやさしく引き立て、空間に上質なアクセントを生み出します。

◇【クロボベンチ】Torbjorn Afdal による名作ベンチ

シンプルながら特徴的なディテールを持つベンチです。1960年に彼がデザインしたこちらは、自由度が高く、ベンチとして以外にも飾り棚やソファテーブルなどとしてもお使いいただけます。ノルウェー人デザイナーの中でも、実績、知名度ともにもっとも高いと言われるTorbjorn Afdal(トールビョン・アフダル)のデザインは、ホワイトハウスや皇居にも納品されています

◇【ウェールビーイングハンモック】自然素材と手仕事によって優しさを表現したハンモック

心地の良さにフォーカスしたハンモックです。100%コットンを使用しハンモックとして仕上げています。美しい自然の質感、カラーリングが特徴的で、ハンモックとしては珍しく素材にしっかりと拘っています。

◇【タイット】堅牢な竹素材のトローリー

上下2段の天板は、指紋がつきにくく掃除がしやすいメラミン化粧合板製。天板上のものが落下しにくいように天板と側面の木部との間には段差が設けられています。下段の天板は、サイドテーブルとして使用する際に脚に邪魔にならないよう、上段に比べてやや小さく設計されています。天板はフレームのステンレスロッドを引っ掛けて固定します。竹の上品できめ細やかな手ざわりを引き立たたせるナチュラルワックス仕上げ。直線的な竹の繊維の美しさが際立ちます。

◇【ニュアンスラグ】カラーと密度のニュアンス

カラーと質感の組み合わせが特徴的なラグです。ラグ、カーペットの概念を超越するような全く新しい印象は、人気デザイナーPatricia Urquiolaによる発明とも呼べる質感の探求により生まれました。ウールフェルトを革新的に石のようなビジュアルに仕上げ、温もりとデザインを両立させています。この新しい感覚のフェルトを自由に組み合わせ、歴史上のタイルアートのような印象を生み出しています。すべての縫いは手作業で行われ、アートピースのような質感を更にアップさせています。
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