花器

◇【ピノキオベース】ウッドが生み出す組み合わせの楽しさ

美しいウッドの質感とトップに配置された球体が特徴的なフラワーベースです。この球体は自由に回転、取り外しができ、一輪挿しなどで特徴的なコーディネートを可能にしてくれます。また、花瓶本体で大きな草花をディスプレイする際には、球体はサイドに添えてオブジェとしてアクセントとなります。美しいウッドの質感と15cm程の丁度よいサイズ感は、テーブルやシェルフに上品な印象を与えるグッドデザインです。

◇ 【セルフプランター】ひと目でわかる水やりのタイミング

ひと目でわかる水やりのタイミング。透明でプランターの断面のようなデザインが特徴的な自動水やり式プランターです。底面のメンブレンの芯が、土に水をゆっくりと送ってくれます。周りの部分には水を入れておけるので、視覚的に水やりを思い出させてくれ、毎日水やりの必要はありません。また、全体厚が8cmなので狭い窓辺などにも丁度フィットするサイズです。

◇【スパロー x ベース】可愛らしいスズメが顔を覗かせる花器

ホワイトとすずめの印象が美しい花器です。純粋で洗練されたホワイトの大理石の表情と、可愛らしく顔を覗かせるスズメが特徴的な花器です。モダンな印象をしっかりと保ちつつ、潔癖な印象を排除し、温かみのあるデザインです。丸く大きめな3サイズ展開はフラワーコーディネートをより豊かにしてくれます。

◇【スフィアベース】簡単、キレイにアレンジメントが新スタイル花器

新たなアイデアでフワラーアレンジメントを簡単に美しくしてくれる新スタイルの花器です。花器の中に入っているスチールボールにより、誰でも簡単、キレイにお花を飾るのをサポートしてくれます。このスチールボールは、独立していて取り外しが可能です。このスチールボールを様々な角度に設置することで、茎を様々な角度に差し込み固定することが可能です。Sにはコッパー、Mにはゴールド、Lにはシルバーのスチールボールが付属です。デザイン性も高く、花器自体が華やかなので、オブジェとして飾っても目を楽しませてくれます。

◇【エールベース】彫刻的な魅力のフラワーベース

左右非対称の流れるようなフォルムが特徴的なフラワーベース/花器です。煙や霧を通して見える空気の螺旋、そこからインスピレーションを受けデザインされています。ラテン語で空気を意味する”Aer”にちなんで名付けられたこのベースは、空気のようなガラスが、液体のような波状のうねりを見せており、そこから生まれる触覚的なシルエットが空間に彫刻的な魅力をもたらします。

◇【ピノキオベース 2.0】ウッドとメタルが生み出す組み合わせの楽しさ

美しいウッドの質感とトップに配置されたメタルプレートが特徴的なフラワーベースです。このプレートは独立しているので、自由に位置の変更、取り外しができ、一輪挿しなどで特徴的なコーディネートを可能にしてくれます。また、花瓶本体で大きな草花をディスプレイする際には、プレートはサイドに添えてオブジェとしてアクセントとなります。美しいウッドの質感と15cm程の丁度よいサイズ感は、ユニークなコーディネートを可能にしてくれます。

◇【ディア x ベース】大きなディアをフラワーコーディネートのお供に

鹿の置物に花瓶を付けた特徴的なオブジェ/花瓶です。高さ111cmの大型の鹿は、森で見かけるような繊細な表情をリアルに再現しています。角の部分に取外し可能な花瓶が左右二箇所設置されていて、花を活ければ特徴的で前衛的なコーディネートが可能です。見えない角を植物で再現するような印象は、エントランスホールなどで大きな印象を残してくれます。ファイバー入りのプラスチック製で、内部には鉄製の骨組みが入っています。屋外での使用も可能です。

◇【キンクベース】特徴的なU型デザインのフラワーポベース

2つの花瓶が連なったフォルムが特徴的なフラワーベースです。遊び心あふれるデザインとクラフトマンシップが融合し、フラワーベースに新しい視点をもたらしました。配管を思わせるようなデザインながら、素材は陶器で外側はマットで自然な陶器の仕上がり、内側はツルッとした釉薬仕上げです。コンテンポラリーなデザインは花の活け方もよりクリエイティブにしてくれます。また、花を活けていない状態でも、しっかりと存在感のあるオブジェとなります。

◇【ニューオールドベース】新旧の印象をミックスしてコーディネートするフラワーベース(動画あり)

花瓶のフォルムをウッドとワイヤーで表現したフラワーベースです。特徴的なのはウッドの部分で、上部、下部に付け替えることが可能です。上部に設置すれば全体が典型的な花瓶のフォルムとなり、フレームの部分が空洞になっているかのような面白さが有り、下部に設置すればワイヤーが草花を支えグリッドで切り取ったような面白さとなります。新旧の花瓶のイメージをミックスさせながら、全く新しいコーディネートを刺激するフラワーベースです。