世にも珍しいデザインや機能!こんなの見たことない! 斬新&レアなインテリア

ファニチャー

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◇【KDハイテーブル】多目的に使えるハイテーブル

木製の家具らしさにこだわったハイテーブルです。スタンディングで使用しても、ハイスツールで座って使用しても良いサイズで、空港の待合室からオフィスまで様々なシーンに柔軟に対応するデザインです。天然木の質感を活かした天板に、3cmのスリットを配置して配線の処理にも便利です。スタンディングでのミーティングに、リフレッシュスペースでの多目的テーブルに、ちょっとしたバースペースなどにも単一の線で構成されたデザインでスタイリッシュにご使用いただけます。

◇【キューブファイヤーバスケット】カジュアルに使えるバスケット型BBQ焚き火台(動画あり)

スクウェア型が特徴的なファイヤーピット・焚き火台です。内部に回転する炉が仕込まれており、ひっくり返すと消火するユニークなデザインです。バスケットの中で焚き火をするようなカジュアルな印象が特徴的です。オプションのグリルでBBQも可能で、Board(バンブーシート) は本体を裏返して、テーブルやスツールに変更できるすぐれものです。また、こちらもオプションの専用カバーで風雨から守ることも可能です。焚き火やBBQをしないときでもしっかりと用途を持って使用でき、様々なシーンでの活躍が期待できます。

◇【ナイーブサイドテーブル】丸みとカラーリンが特徴的なサイドテーブル

シンプルでクリーンなフォルムが特徴的なサイドテーブルです。丸みは純粋に温かく、人を迎え入れるような雰囲気を醸し出します。天板の縁が若干そり上がり、小物が落ちにくいなど使いやすい仕様です。3サイズ、6カラーの展開で、ベッドサイドはもちろん、単品や複数を並べて使用するなど幅広い使い方が可能です。

◇【ヴァングチェア】伝統のウィンザーチェアをモダンにアップデート

スリムなウッドの印象が特徴的なチェアです。背面にウッドの細いバーを並べて配置するウィンザーチェアですが、VangはデザイナーAlf Sture が1940年代に発表したのウィンザーチェアにインスピレーションを受け、現代のコンテクストに落とし込みデザインしています。Norway Saysとして活躍したAndreas Engesvikによるデザインです。すっと直線で揃えられた後ろ姿は並んでも美しく、丸みのある肘掛は柔らかな印象を作り出します。360°どこから見ても美しいデザインです。

◇【アークサイドテーブル】内部に収納を隠したサイドテーブル

開閉可能な天板が特徴的なサイドテーブルです。天板の円にフォーカスしたデザインです。散らかりがちなテーブル上の小物を、回転する半円のフタがさっと内部の収納に隠せるスマートな発想です。同時に天板の開閉具合によって様々な表情を生み出します。収納内部にはグレイのナノラミネート加工が施され、内部が見えた時のアクセントになります。

◇【バックスティッチ ラグ】隠された美しさの再発見

ラグの裏面に現れる美しさ気付きによって生まれたラグです。刺繍の裏面に現れる通常では見えない、予期しないパターンの美しさを表現しています。カラーコンビネーション、パターンのリズム、糸の太さ、触った時の感覚、職人の技すべてが美しくマッチングして唯一無二のラグに仕上げています。すべてが手織りで、刺繍に至るまで職人の手作業の温もりを感じます。

◇【ウィングバランス】キャスター付きのバランスチェア

スタンダードなバランスチェアにキャスターを追加しよりアクティブに使用できるオフィスチェアです。動きを伴う座り方を実現し、深い呼吸を保ち、そして計り知れないほどのエネルギーと集中力をもたらすはずです。キャスター付ということもあり、一見すると、月並みなオフィスチェアと思われるかもしれません。キャスター付の従来のオフィスチェアは、限られたスペースで多くの動きを伴う仕事に対しては理想的かもしれません。この部分までは、他のオフィスチェアにあまり差はありませんが、ディテールにおいて両者には大きな違いがあります。

◇【藍染キャビネット】藍染めが美しいキャビネット

美しい藍染めが特徴的なキャビネットです。狭いスペースに適した高機能な収納として設計されています。隠れたセカンドハンドルや、物を置けるように少し位置を下げた天板など、目立たないディテールが、大胆なカラーパレットと調和しています。このキャビネットは、墨、赤色染料、二つの色合いの藍を使用し、伝統的な日本の彩色と仕上げのキャンバスとなっています。機能的な要素が強いキャビネットもしっかりと機能を確保しながら、しっかりとデコレーションを楽しめるバランスの良いデザインです。

◇【クーペシェルフ】軽快なフレームのウォールシェルフ

すっきりと軽快な印象のウォールシェルフです。シェルフにモノを置くというのと同時にワイヤー部分に掛けるという使い方もできる多様性が特徴です。とくに清潔に使いたいキッチンやバスルームなどの小物の収納、ディスプレイに丁度良い使用です。デザインは、ヴィンテージスポーツカーのルーフラックの印象からインスピレーションを受けています。存在自体がデコラティブで、モノを置いていない状態でも美しく使えるシェルフです。

◇【ウィングオットマン】プレミアムビーズファニチャーとマッチするクッション+オットマン

円形のフォルムが合わせやすい、クッション+オットマンです。プレミアムビーズファニチャーとマッチするデザインで、シングルソファにより上質なくつろぎを提供してくれます。上部のジッパーを外せばクッションを分離でき、床や畳に座るスタイルで便利にご使用いただけます。たっぷりビーズが詰まっているので一般的なビーズクッションと異なり、型崩れなどの心配がありません。

◇【CM231 チェア】コンパクトな本革製デスクチェア

特徴的なデザインの脚部に用いた無機質なスチールロッドと、背座面の張地に用いた上質な革の素材の組み合わせは、クラシカルかつエレガントな印象を与えています。背座面はウレタンフォームを使用し、快適な座り心地を実現。座面の昇降機能、脚部にはキャスターが付いており、機能性も優れています。F031デスクと合わせてお使いいただくのにも最適なコンパクトなサイズです。

◇【ランナチュラル ラグ】ベージュでまとまった多様なパターン

ベージュカラーをベースに様々なパターンが盛り込まれたラグです。ランダムなチェックのように一部は刺繍され、一部は質感の違うウールが立体的にあしらわれおり、ベージュカラーによってまとめられています。上品で清潔感にあふれるこちらは、応接用としてもおすすめなデザインです。

◇【バタフライソファ】ビーズソファを超えた極上のソフトファニチャー

包み込まれる座り心地が特徴の一人掛けビーズソファです。一人で持ち上げられるほど軽いのに、蝶が羽をひろげたような背もたれが体をしっかり支えるので、ゆったりもたれるのもよし、姿勢良く座るのもよし、時には寝転がるように身をあずけるのもよし。高めの座高をキープできるので、立ったり座ったりが容易です。一般的なビーズクッションとは全く異なり、どっしりと厚く、しっかり成形されたクッションは長時間座っていても疲れません。多彩なカラーから選択できるのはもちろん、日本の住宅を考え、デザインと使いやすさを両立させています。

◇【スリーラウンドテーブル】ジオメトリックな三角形テーブル

Max Billによる3つの円から構成された幾何学的なフォルムのダイニングテーブルです。一人暮らしや二人暮らしのダイニングに最適で、クロスフレームチェアと合わせてダイニングセットとしてお使いいただきたいアイテムです。リノリウム仕上げの天板はブラック、スモークブルー、オリーブの3色。どんなインテリアにも合わせやすいカラー展開です。

◇【ヘイマットロイプラウンド】雪面の道をイメージしたラグ。ラウンドモデル

ストライプを組み合わせた直径100cmのラウンドマットです。モノトーンを基調としながら、パターンの組み合わせ、配置によってリズムのある北欧らしいデザインに仕上がっています。Loypeはスキーやハイキングの際の区画された道を意味しています。円形のマットはコーディネートにリズムを与えてくれますので、玄関ホールはもちろん、リビング、ベッドサイドなどコーディネートが楽しみです。

◇【ピラチェアー】Bouroullec兄弟によるミニマルチェア

チェアを構成するために必要な最小限の材料とパーツを使いどこまでもミニマムに仕上げたチェアです。細いオーク無垢材を使用した脚が、プライウッドの座面を背もたれを支え、座面下にはアルミニウム製の特殊なジョイントパーツが使用されています。座面の両サイドから微かにのぞくこのアルミのパーツが全体を構造的にも強度を確保し、デザインも引き締めるようにあしらわれています。結果的に非常に軽量でデザインも軽快な美しいチェアに仕上がりました。

◇【ナイーブダイニングテーブル 1800】アッシュ無垢材が特徴的なダイニングテーブル

アッシュ無垢材と丸みのあるフォルムが特徴的なダイニングテーブルです。丸みは純粋に温かく、人を迎え入れるような雰囲気を醸し出します。脚と天板の接続部分は、それぞれ独立し、構造的な強さを実現、何代にも渡る使用を想定しています。アッシュフルオイル仕上げ、または天板のみアッシュをのこし、下面と脚をカラーリングしたモデルの展開です。1800モデルは使いやすい1800 x 900の代表的なダイニングテーブルサイズです。

◇【アカプルコチェア メキシコ発】リゾートチェアの代名詞

スチールのフレームにPVCコードを巻きつけたシンプルな構造で、メキシコのクラフトマンたちの手でひとつひとつ丁寧に作られています。PVCコードの特性でもある柔軟性によって生まれる、体が包み込まれるような感覚の快適な座り心地が人気のリゾートチェアです。ベランダやテラス、プールサイドなどアウトドアシーンでの使用はもちろん、屋内ではラウンジチェアとしてもお使いいただけます。豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつ。

◇【マルチバランス】持ち運びが可能な折りたたみバランスチェア(動画あり)

コンパクトで持ち運びが可能なバランスチェアです。この多機能チェアは持ち運びが可能な他に、高さ調節機能により様々な座り方ができるため、どのような場所でも応用性を生み出します。胴体と大腿部の間の角度をどのくらいにするべきかを自分で決められます。その角度を最も急にすれば、背骨にかかる緊張は立っているときと同じくらいに軽減され、逆に緩くすれば、子どもにとっては椅子と机が一体となるような機能を果たします。しかし、この椅子の多機能性はそれだけではありません。持ち運ぶのに軽く、折りたたむことも出来るので、壁に引っ掛けたり、立て掛けたりすることもできます。

◇【ビアボックスバスケット焚き火台】ビールファンに贈るBBQ焚き火台(動画あり)

ビールケースデザインが特徴的なファイヤーピット・焚き火台です。普段はビールケースとして24本のガラスボトルがピッタリのサイズ。また、そのままアウトドアやキャンプに持ち出して、ファイヤーピットにもなる仕様です。側面には栓抜き付きというガラスボトルのビールファンには嬉しい仕様です。専用グリルでBBQも可能で、また、Board(バンブーシート)を乗せ、テーブル、スツールとしても使用可能です。

◇【プライ ラグ】オーガニックシェイプに包まれるラグ

魅力的なフォルムとパターン、包み込まれる質感のラグです。ハンドタフト製法で作られたこちらのラグは、編み込まれたループを平行に並べることで、プライウッドのようにな積層したパターンを生み出しています。コンテンポラリーアートのようなカラーリングとカッティング、陰影を利用した深みのある仕様が、どこまでも魅力的なラグに仕上げています。

◇【アウトーロッキングチェア】ミニマルでユニバーサルなロッキングチェア

軽快でモダンな印象のロッキングチェアです。日差しや雨、熱、湿気、気温の変化に対応出来るよう設計され、屋外でも楽しめる最高の快適さとデザイン性を目指しました。製造メーカーであるToouの完璧な美学とバランス、品格、人間工学、多様性の集大成として、防水性と耐候性に優れた材質は、カラーが豊富にあり、軽量で扱いやすいチェアに仕上がっています。雨滴が素早く排水して通気が良くなるようデザインされたスリットは、デザイン的にも特徴的です。上品なリゾート感を持ったロッキングチェアなら、バルコニーはもちろん、リビングなど室内でもしっかりとお使いいただけます。

◇【ダブテールスツール】究極に美しい継ぎ手

極めて美しい継手を持ったスツールです。3本脚と4本脚の2タイプの展開です。デザイナーのStaffan Holmはこの座面と脚のつなぐ継手が、人類が追い発見してきた多くの継手の中でも、彼にとって最高の美しさ以外の何物でもないと語ります。彼にとっての最高の美しさを目指したスツールです。座面の緩やかなカーブは心地より座り心地を提供し、選べる脚のデザインは空間のバランスにマッチさせることが出来ます。

◇【ニュアンスラグ】カラーと密度のニュアンス

カラーと質感の組み合わせが特徴的なラグです。ラグ、カーペットの概念を超越するような全く新しい印象は、人気デザイナーPatricia Urquiolaによる発明とも呼べる質感の探求により生まれました。ウールフェルトを革新的に石のようなビジュアルに仕上げ、温もりとデザインを両立させています。この新しい感覚のフェルトを自由に組み合わせ、歴史上のタイルアートのような印象を生み出しています。すべての縫いは手作業で行われ、アートピースのような質感を更にアップさせています。

◇【SR サイドチェア】シェーカー家具をラタンでリデザインしたサイドチェア

シンプルで使いやすいラタンのサイドチェアです。シェーカー家具の系譜に見られるシンプルで無駄を削ぎ落とした構造美を、ラタン素材でリデザインしています。シェーカー家具は18世紀後半から19世紀にかけてシェーカー教徒によって創られた、装飾を排除し機能美を尊重したシンプルな家具の様式を指します。様々な空間に調和する存在感を持ち、軽量で扱いやすいスタンダードなラタン家具です。座面はメンテナンス時に交換出来るように取り外しが可能です。

◇【ナイーブダイニングテーブル】丸みとカラーリンが特徴的なダイニングテーブル

シンプルでクリーンなフォルムが特徴的なダイニングテーブルです。丸みは純粋に温かく、人を迎え入れるような雰囲気を醸し出します。脚と天板の接続部分は、それぞれ独立し、構造的な強さを実現、何代にも渡る使用を想定しています。アッシュフルオイル仕上げ、または天板のみアッシュをのこし、下面と脚をカラーリングしたモデルの展開です。

◇【アークコーヒーテーブル】内部に収納を隠したコーヒーテーブル

開閉可能な天板が特徴的なコーヒーテーブルです。Arc=円弧というネーミングからも分かるように天板の円にフォーカスしたデザインです。散らかりがちなテーブル上の小物を、回転する半円のフタがさっと内部の収納に隠せるスマートな発想です。同時に天板の開閉具合によって様々な表情を生み出します。収納内部にはグレイのナノラミネート加工が施され、内部が見えた時のアクセントになります。

◇【ベル】巨匠Grcicによる再生ポリプロピレン100%使用のチェア

有機的なデザインが特徴的なスタッキングアームチェアです。植物の球根のようなフォルムでコンパクトながら安定感を兼備しています。「手ごろな価格で用途が広く、循環経済にも配慮した椅子が作りたい」というコンセプトで、イタリアの老舗家具メーカーMagisとミニマルデザインを牽引するデザイナーKonstantin Grcic がタッグを組みました。屋外でも屋内でもスタイリッシュにご使用いただけて、Grcicのデザインが存分に感じられるグッドデザインです。カフェやレストランなど商業空間での使用もおすすめです。

◇【カイテーブル】上品なローテーブルに隠された秘密のスペース

大小様々な種類の引き出しや扉が隠された魅力的なテーブルKai Tableです。一見すると木の塊のように見える上品なローテーブルですが、大小様々な合計12箇所の引き出しや隠し扉による収納スペースが隠されています。その収納力とスマートな使用感はもちろん、誰もが好奇心を掻き立てられるようなエキサイティングなデザインです。

◇【ログシェルフ 3段】オープンスペースに遊びが生まれるシェルフ。3段モデル

丸太を意味するLogをコンセプトとした美しいシェルフです。整然としたフォルムの中に、丸太を組み上げたような素朴さものぞかせる、魅力溢れるデザインです。直径30mmの木製フレームにはブナを、マットな質感の棚板の表面材には自然素材から作られたリノリウムを使用。ブナの持つ明るく穏やかな雰囲気と、リノリウムの持つ静寂な表情が、お互いの魅力をやさしく引き立て、空間に上質なアクセントを生み出します。
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