どこからともなく聞こえてくる、ささやくような声!今しばらく、その声に耳を傾けてみて!

迷走マインド

◇ 友人関係

親だから、友人だから、何でも話さなければならないなんて、そんな窮屈な考え方が、かえって関係を壊してしまうと思うんです。だから、友達にすらも話せない自分だけの秘密は、あって当然だし当たり前だと思うんです。

◇ 恋する乙女

これから作ろうとする料理は義理で作るのではない。大好きな彼の為に作るのだ。そう思うと心がうきうきとし、窓から差し込む朝日の色が何故か違って見えた。目に飛び込んで来る全ての情景が、いつもの情景と違って見えるのはどうしてだろうか。

◇ 時の流れの中で

ふと思うことがあります。自分はこんな生き方で良いのだろうかと。あは、何をいまさらなんて言わないでください。こんなこと思うのは、今に始まったことではないのですから。何回となく自問自答してきました。

◇ 姉

姉は小さい頃から私の面倒をよく見てくれた。姉は私の顔をじっと見つめて、人生や愛についてゆっくりと話し始めた。切々と語る姉に肉親の絆を強く感じた。

◇ 頑張っている人への拍手

良くないニュースばかりの中で、嬉しいニュースも時々あります。毎日嬉しいニュースばかりだといいのにと思いますが……

◇ 離別

人生という名の列車は、乗り合わせたそれぞれの人々の思いを乗せて、ゆっくりと駅のホームを離れて行く。例えば、愛する人との別れの辛さは涙となり、掛け合う言葉に感情が交錯する。

◇ サッカーくじのこと

ここ数年、サッカーくじを随分買いました。勝ち負けを事前に予想して当てるなんて……自分にはとても買う気になれない。なんて最初考えていました。でも、

◇ 母の涙

隣の人からこんな話を聞いた。弱音を決して顔に出さない母親ではあったが、バスに乗り遠くに消えるまで私を見送った後、母が一人泣いていたと言う。

◇ 魔法の言葉

最近のコンビニ弁当も捨てたもんじゃないですね。結構いけます。でも、思うに、やっぱり家庭で食べる食事が何と言っても美味しい!食事なんて、腹に納まればいいなんて、いつも思っていました。食べることの醍醐味を味わうなんて、とても考えられないことでした。

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