長いようで短い人生。心に響く感動と共に生きれたら……。

短歌

短歌

◇ チャットは楽し

チャットを始めた頃の思いを、短歌風に作ってみました。

◇ 春の詩

ときめいて 時を忘れて かの人に

◇ はじめに

どちらかと言いますと、俳句よりも短歌のほうが割合好きなんです。一つの情景や思いを、17文字よりも31文字のほうが、ただ単に表現し易いというだけの勝手な思い込みなのです。

◇ 夏の詩

縁側に 風鈴かけて 友を待ち

冬の詩

雪の朝 白き吐息に 首すぼめ

◇ あぁ~…合掌

亡き吾子を涙にくれて手を合わす 姿を思い遠く見守る

◇ 初秋に寄せて

今年の夏はいろいろなことがありました。 良いこと悪いこと、反省もしました。後悔もしました。喜びもありました。悲しみもありました。そして楽しいことも一杯ありました。
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