長いようで短い人生。心に響く感動と共に生きれたら……。

写真詩

写真詩

◇ 花-2

あなたに逢ってあんたに触れて

◇ 人-5

何だかんだと言っても、人は所詮一人で生きていかなければならないのです。人は常に周りに生かされているのだから家族や親類や知人・友人対して、深い絆を感じ、惜しみない思いやりを持つことはとても大切なこと。

◇ 空-3

暗くなる前に明かりをつけて

◇ 人-4

こんな複雑な世の中で自分に正直に生きることの難しさを痛感しています。ふと、こんなことを思い出した。

◇ 人-3

勝負ごとは、相手があって成り立つ。だから、相手には尊厳をもって接し、心から感謝の気持ちを持つようにしましょう。

◇ 人-1

あなたは何処を見つめているの?

◇ 空-1

照りつける太陽焦げ付く大地

◇ 海-1

往くもよし來るも良し時を刻んでただひたすらに

◇ 花-6

うぶなあなたの柔肌にほんのり染まりし切なき色香

◇ 海-2

待っててよこの舟に乗ったらすぐ逢えるから

◇ 山-1

山に宿る神々に我が運命のいかばかりかを尋ねる

◇ 花-4

紫陽花の色香に引かれそっと触れ
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